都度発注・毎回説明
データを納品して終了
施策ごとに担当が分断
DOES THIS SOUND FAMILIAR?
OUR POSITION
毎回ゼロから説明する必要はありません。継続して関わるから、御社の事業も、判断の基準も、次に必要なことも分かっていく。
デザイン、発信、WEB、AI活用、販促戦略。バラバラに外注していた機能を、ひとつのチームとしてつなぎます。
都度発注・毎回説明
データを納品して終了
施策ごとに担当が分断
毎月いる・事業が分かる
結果を見ながら改善する
戦略から実行までつなぐ
IMAGINE YOUR COMPANY
想像してみてください。販促の仕事が、社長の頭の中や誰かの善意ではなく、会社の仕組みとして動いている状態を。
今週届ける情報、更新するWebページ、営業で使う資料。優先順位と担当が決まり、会議が終わった瞬間から制作が始まっています。
会話 営業担当が言います。「先週、お客様から同じ質問を3回受けました」
行動 販売促進課が答えます。「今週中に会社案内とWebサイトへ反映します」
感情 社長は、決まったことが自分の手を離れて進んでいく安心感を覚えます。
「この質問をよく受ける」「ここで説明に詰まる」。現場の声が販売促進課へ届き、会社案内やWebサイトが、売れる現場に合わせて改善されていきます。
会話 「この資料なら、お客様へ説明しやすい」——営業担当から自然に声が上がります。
思考 社員が、自分たちの会社の価値を同じ言葉で説明できるようになります。
行動 現場の反応をもとに、資料、サイト、発信が毎月少しずつ強くなっていきます。
来週の記事、SNS、提案資料が準備され、数字を見ながら次の改善も決まっている。社長は販促作業ではなく、次の事業を考える時間に戻れます。
思考 社長は考えます。「来週は、止まっていた新サービスの構想に時間を使おう」
感情 “自分がやらなければ止まる”という焦りが、会社が進んでいる手応えへ変わります。
行動 販売促進課は数字を確認し、翌週の優先施策と改善案を準備します。
会社が大きくなってから、販売促進課をつくるのではない。販売促進課があるから、会社は次の成長へ進める。
SERVICE MENU
すべてのサービスに共通するのは「AIで動かし、人の手で仕上げる」こと。速さと、その会社らしさを両立します。
デザインを頼みたい。でも、何をつくるべきか分からない。目的の整理から制作・運用まで、バラバラな販促物を一つの戦略でつなぎます。
発信したほうがいいのは分かっている。でも書き始めて30分、まだ1行目。話すだけで、社長の言葉が記事になります。
広告費は使っている。でも何が成果につながったか分からない。施策を増やす前に、売れる道筋を整理します。
サイトはある。でも情報が古いまま誰も直していない。止まったWEBサイトを、働く営業担当へ変えていきます。
AIは導入した。でも社員ごとに使い方も成果もバラバラ。自社業務に合わせ、使える仕組みとして定着させます。
アイデアはある。会議でも決まる。それでも実行する人がいない。経営者の構想を、会社が動ける計画に変えます。
AI × HUMAN
AIだけでは、他社と同じ顔になる。人だけでは、時間もコストもかかる。その間を設計できることが、私たちの強みです。
FREE CONSULTATION
まずは30分、今の課題とこれから実現したいことをお聞かせください。
無料相談を予約する 無理な営業は行いません。相談だけでも大丈夫です。