無料相談

THE DEPARTMENT FOR GROWTH

成長企業には、
販売促進課がある。

上場を目指す会社に、経営企画室が必要なように。
会社が次の成長へ進むには、販促を専門に考え、動かす機能が必要です。
まだ専任部署をつくれない会社にも、戦略から実行まで動かす販促チームを。

DOES THIS SOUND FAMILIAR?

こんな状態に、
なっていませんか?

  1. 01チラシ、SNS、Webサイト。それぞれ違う人に頼み、発信がバラバラになっている
  2. 02販促したほうがいいのは分かっている。でも、社内に考える人も動かす人もいない
  3. 03AIで文章やデザインをつくった。間違ってはいない。でも「うちじゃない」と感じる
  4. 04会議で施策は決まる。けれど、誰も実行できないまま次の会議を迎える

OUR POSITION

これ、“外注”じゃない。
“雇う”に近い。

毎回ゼロから説明する必要はありません。継続して関わるから、御社の事業も、判断の基準も、次に必要なことも分かっていく。

デザイン、発信、WEB、AI活用、販促戦略。バラバラに外注していた機能を、ひとつのチームとしてつなぎます。

従来の外注

都度発注・毎回説明

データを納品して終了

施策ごとに担当が分断

あなたの販売促進課

毎月いる・事業が分かる

結果を見ながら改善する

戦略から実行までつなぐ

IMAGINE YOUR COMPANY

販売促進課がある会社の、
少し先の未来。

想像してみてください。販促の仕事が、社長の頭の中や誰かの善意ではなく、会社の仕組みとして動いている状態を。

感情 どんな気持ちになるか思考 何を考えられるか会話 どんな言葉が交わされるか行動 何が実際に動くか
MON09:00
WEEKLY MEETING

会議の最後に、
「で、誰がやる?」が残らない。

今週届ける情報、更新するWebページ、営業で使う資料。優先順位と担当が決まり、会議が終わった瞬間から制作が始まっています。

会話 営業担当が言います。「先週、お客様から同じ質問を3回受けました」

行動 販売促進課が答えます。「今週中に会社案内とWebサイトへ反映します」

感情 社長は、決まったことが自分の手を離れて進んでいく安心感を覚えます。

WED14:30
SALES & CREATIVE

営業の声が、
次の販促物に反映されている。

「この質問をよく受ける」「ここで説明に詰まる」。現場の声が販売促進課へ届き、会社案内やWebサイトが、売れる現場に合わせて改善されていきます。

会話 「この資料なら、お客様へ説明しやすい」——営業担当から自然に声が上がります。

思考 社員が、自分たちの会社の価値を同じ言葉で説明できるようになります。

行動 現場の反応をもとに、資料、サイト、発信が毎月少しずつ強くなっていきます。

FRI17:00
READY FOR NEXT WEEK

社長が動かなくても、
会社の発信が止まらない。

来週の記事、SNS、提案資料が準備され、数字を見ながら次の改善も決まっている。社長は販促作業ではなく、次の事業を考える時間に戻れます。

思考 社長は考えます。「来週は、止まっていた新サービスの構想に時間を使おう」

感情 “自分がやらなければ止まる”という焦りが、会社が進んでいる手応えへ変わります。

行動 販売促進課は数字を確認し、翌週の優先施策と改善案を準備します。

会社が大きくなってから、販売促進課をつくるのではない。販売促進課があるから、会社は次の成長へ進める。

SERVICE MENU

必要な機能から、
始められます。

すべてのサービスに共通するのは「AIで動かし、人の手で仕上げる」こと。速さと、その会社らしさを両立します。

AI × HUMAN

作業はAIに。
“らしさ”は人に。

70AIで速く
30人が仕上げる

AIだけでは、他社と同じ顔になる。人だけでは、時間もコストもかかる。その間を設計できることが、私たちの強みです。

FREE CONSULTATION

御社に必要な“販促機能”を、
一緒に整理しませんか。

まずは30分、今の課題とこれから実現したいことをお聞かせください。

無料相談を予約する 無理な営業は行いません。相談だけでも大丈夫です。