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経営者の思考を、伝わる言葉へ

話した声を、
経営の資産に。

1時間の対話から、あなたの思考を“伝わる記事”へ。
週3本の継続発信まで設計します。

無料相談を予約する 話すだけ。整理・執筆・発信設計まで伴走。
対話を行う野澤祐一
VOICE TO CONTENT
VOICE / 経営の視点なぜ、今この戦略に
集中するのか
ARTICLE / 意思決定の背景判断の軸を、
未来へ残す
採用・組織私たちが大切にすること
専門知識プロが見る、3つの視点
ブランドストーリーこの仕事を始めた理由
「本当は、ここを伝えたい」
「それが、判断の軸ですね」
聞き手・編集設計野澤 祐一

WHY VOICE MIRROR

頭の中にある価値は、
言葉にしなければ
伝わらない。

経営者の中には、経験から生まれた判断基準、仕事への思想、誰にも真似できない知見があります。

けれど、自分で書く時間はない。ライターに任せると、きれいだけれど“自分の言葉”ではない。Voice Mirrorは、その間を埋めるサービスです。

思考言語化構造化資産化

SERVICE

話すことから、
発信が動き出す。

単なる文字起こしでも、AIによる記事量産でもありません。対話から本質を拾い、読者に届く構造へ編集します。

01

1時間、話す

質問に答えながら、今考えていること、事業への想い、判断の背景を自由に話してください。

02

思考を編集する

対話からその人らしい視点を抽出。伝えたい相手に届くテーマと構成へ整理します。

03

週3本、資産になる

一度の対話から記事を継続的に発信。営業や採用にも使える言葉を蓄積します。

経営者の話を聞く野澤祐一

NOT JUST WRITING

記事をつくるのではなく、
あなたの思考を残す。

Voice Mirrorが見つめるのは、文章の上手さではありません。その人が、なぜその仕事をしているのか。何を大切にし、どんな未来をつくりたいのか。その「判断の軸」を言葉にします。

  • AI任せにしない、対話と編集
  • 経営・販促を理解したテーマ設計
  • あなたらしい語り口を保った文章
  • 発信して終わらない、事業資産化

FLOW

始め方は、
とてもシンプル。

準備するのは、話したいテーマだけ。言葉にまとまっていなくても大丈夫です。

  1. 01

    無料相談

    今の発信状況や、伝えたい相手についてお聞きします。

  2. 02

    テーマ設計

    事業課題と強みから、発信の軸を一緒に決めます。

  3. 03

    月1回の対話

    オンラインで約1時間。野澤が本質を掘り下げます。

  4. 04

    編集・確認

    記事として構成し、公開前に内容をご確認いただきます。

  5. 05

    継続発信

    週3本を目安に、思考を継続的な資産へ変えます。

FOR YOU

こんな経営者に、
おすすめです。

✓ 発信したいが、書く時間が取れない

✓ 自分の強みや思想を、うまく言葉にできない

✓ AIでつくった文章に、自分らしさを感じない

✓ 会社の判断基準や文化を、未来に残したい

✓ 営業・採用・広報に使える言葉を蓄積したい

✓ 自分自身のブランドを、長期的に育てたい

PRICE & PLAN

言葉の資産化を、
5つのプランで。

まずは1ヶ月、実際に話して記事になる体験から。発信量と活用範囲に合わせて選べます。

PLAN D

メディア資産化カスタマイズ

100万円〜

経営者の思想を、記事・動画・書籍など複数メディアへ展開。

このプランを相談する

※カスタマイズプランは、課題・期間・体制に合わせて個別にお見積りします。

Voice Mirror 野澤祐一
VOICE MIRROR / EDITORYUICHI NOZAWA

PROFILE

言葉の奥にある、
その人の価値を見つける。

野澤 祐一D-thermo株式会社 代表取締役

デザイン・販促の現場に16年。制作物をつくるだけでなく、経営者の頭の中にある考えを整理し、言葉にし、現場で動く仕組みに変える支援を続けています。

Voice Mirrorは、対話を通じて「まだ言葉になっていない価値」を発見し、その人にしか語れない思想を、会社に残る発信資産へ変えるサービスです。

“制作する人”ではなく、
思考を事業へつなぐ、翻訳者でありたい。
思考の言語化販促設計編集・デザイン

FAQ

よくある質問

Q話す内容がまとまっていなくても大丈夫ですか?

はい。まとまっていない状態から本質を見つけ、構造化することがVoice Mirrorの役割です。

QAIで記事を自動生成するサービスですか?

AIは編集を支えるために活用しますが、核になるのは野澤との対話と編集設計です。

Qどんなテーマを発信できますか?

経営の考え方、仕事への思想、専門知識、事例、採用・組織づくりなど幅広く設計します。

Q記事以外にも活用できますか?

はい。SNS、メルマガ、営業資料、採用コンテンツ、動画台本などへ展開できます。

FREE CONSULTATION

あなたの中に眠る言葉を、
会社の資産にしませんか。

まずは30分、今の発信や事業についてお聞かせください。

無料相談を予約する 無理な営業は行いません。ご相談だけでも大丈夫です。